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指導員BLOG:指導員の日替わりブログ

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キックボクシングを行う上での2つの考え方で強くなろう

 どうもみなさんご機嫌ようw助信ジム土曜日担当のゆーきでっす!!

今回は真面目に『キックボクシング』の話を少しだけしていこうかな?

すみません勢い余って聞いてしまいました…

ということで『あなたと僕』で『僕達』で『一緒』に考えていきましょう!

キックボクシングでの2つの考え方

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①試合前のちょっとした考え方

試合前の練習の際にその人が持っている『クセ』を治そうとするのは逆効果になります。

心理学研究結果にも学生を対象にした実験が行われたのですが、クセを治そうとすることで『緊張』をしてしまいテストの成績結果がクセを治そうしない人に比べて『下がってしまう』結果が出ました。

一概に他人から見てしまう『クセ』ってコストパフォーマンスを下げてしまうことになります。

ここに関しては、生活や仕事にも関係して来るので案外、人の『クセ』を強制させない方が良いのですがキックボクシングにおいては治さなければならないのも事実なのでタイミングが非常に大切になってきます。

②笑顔最強

人間心理学と科学的根拠から笑顔や笑うことによって身体能力の向上、セルトニンの分泌によって幸せになる、病気や病が治ってしまうかかりにくいのは、NK細胞と言うガンやウイルスを排除してくれる細胞が増えることによるものです。

そしてキックボクシングでどう使うかと言うと、人間心理学によって『作り笑いや』『笑顔』の時は緊張が現象します、と言うのも人は失敗したときの苦笑いによって自然とストレスを緩和してるようにしているのです。

よく試合している人を観察していると『笑顔』や『笑ってる顔』してる人『強い』です。

マススパーや試合の時、『緊張』していつものコストパフォーマンス出せないことありませんか?

そんな時は笑う、笑顔になれば『緊張』が緩和されて『身体能力』が上がります。

ちなみに僕が最近実験してるのはキックボクシングを行う際に、胸呼吸ではなくて腹呼吸をすることです。

この意味は今回秘密にしておきますwww

ps
最近メンタリストダイゴが感情を交えた本質的でない適当なこと言い始めたから頭に来てます。

世の中の人は言葉に流れやすい、それを利用して適当な知識埋め込むことに僕わ腹が立つんです。

僕は世の中の人を『笑顔』にしたい!って『幸せな人生を歩んでほしい!』と思っていつも生きています。

中には苦労した方がいいどMな人もいますがそこまでは考えません!

人間は、嫌われるものであって好かれるものです。

大切なのは『嫌われる勇気』を持つことです。

どうもゆうきでした。
次回は、副業についてお話しします。